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2026.01.10
共同通信社の記者の山岡文子さんが取材して下さいました♪
共同通信の記者の山岡文子さんがとても長い時間をかけて丁寧に取材をして下さったケースの記事が3回の連載で紹介されました。
このケースは、は1998年に母から相談を受けましたが、その当時、父は住民票上の住所地に暮らしてなく「打切り」になっていました。
その後、2人のJFCは成長し、長男のJFCが来日。当時の「打切り届」を持参してJFCネットワークの東京事務所を訪れ、「再びお父さんを探して欲しい」「認知請求をしたい」という相談を受けたケースです。
残念なことにお父さんはすでに亡くなっていましたが、死後認知提訴期限3年以内だったため、ぎりぎり訴訟を提起できたケースです。
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